勢揃い
0
    クリスマスに向けて、ちょっといいワインを買いに行った。



    別に発泡してなくてもいいのだけど、
    好きなものをカートに入れていったらこうなった。

    炭酸、好きです。
    カテゴリ:日記 | 02:30 | comments(0) | - | - |
    中国語
    0
      台湾製の「抹茶羽二重餅」という和風のお菓子を買った。


      輸出用シールに「ベジタリアン(菜食主義者)も食べられる」と英語と中国語で書いてあるけど、中国語でベジタリアンとは「全素」と書くらしい。



      ということは「素」って「野菜」という意味なのか?

      漢字は表意文字なだけに「素」がどうして「野菜」という意味になったのか。
      興味深い。
      カテゴリ:日記 | 06:54 | comments(0) | - | - |
      フィギュアスケートNHK杯
      0
        久しぶりにNHK杯を見た。別に過去3年間、羽生結弦選手が出ていなかったから見ていなかったわけではなく、JSTVでやっているのを知らなかったのだ。放送していたのは男子シングルスだけなので、女子やペアなど他の種目は結果しかしらないのだけれど、時間的にあれ以上長いと、正直、見ていられたかどうかは微妙なところである。

        相変わらず羽生結弦選手は完璧に近い演技で(特にフリー)、「きゃー、羽生君!」とは軽く言えないような神々しささえ感じた。

        一方、新しい選手も出てきていて、中でもカナダの選手の躍進がすごかった印象を受けた。「Pちゃん」ことパトリック・チャン選手の後進たちが続々と育ってきている。また相変わらずロシアの選手も素晴らしかった。
        そして何より、彼らの体の線が素晴らしかった。もちろん日本選手の直線的な美しさも素晴らしいのだが、膝上から大殿筋にかけての太ももの発達した筋肉の美しさはそれを5倍は凌駕した(個人比)。

        そして自分がトレーニングを始めたため、選手の国籍や演技に関係なく、一つ一つの動作がどれだけ大変なのか想像がつくのも、尊敬に拍車をかける。若いってすごい。

        イギリスはあまりフィギュアスケートは盛んではないので、国内の人気に比例してBBCでの放送の可能性はあまり高くはないのだが、それでも、今シーズン、どこかでやっていたら、見たいと思う。

        ステファン・ランビエールが日本の高校3年生、島田高志郎のコーチとして帯同していたのも嬉しかった。ランビエール、今も相変わらず美しい!関ジャニの大倉くんと同い年って!なんか妙に納得。世界的にいい男の当たり年か?!
        カテゴリ:日記 | 03:53 | comments(0) | - | - |
        マグネシウム
        0
          最近、よく足をつるという話を私の「運動やる気スイッチ」をオンできるマリアに相談したところ「マグネシウムが足りないんじゃない?」と助言してくれた。

          なるほど、マグネシウム。
          体内のミネラルのバランスを整えるのは効くかもしれない。

          始まってます、ブラックフライデーセール。会場はココから↓↓



          最初は食品やサプリ などの経口摂取ばかりを考えていたが、調べていったら、経皮摂取もできるということでオイル  やローション も見つかった。

          でも、これ以上に効果的な摂取法はないと思う。 入浴剤。冷えも足をつる要因の一つだから。

          で、いろいろと探して最後に行きついたのがこれ そうか、にがり。

          豆腐でも作るか!
          カテゴリ:日記 | 02:13 | comments(0) | - | - |
          大人の塗り絵
          0
            「大人のぬり絵」を初めて見てからもう何年たっただろうか。面白そうだと思うのだが、絵心がないのでなかなか手が出せずにいるうちに、どんどん進化しているようだ。買おうと思ったものはいくつかある。こういう 世界一周ぬり絵の旅のようなものはかなり魅力的。

            これもいいな 日本の二十四節気をぬるのなら2週間ぐらいで仕上げればいいのだから、なんかできそうな気がする!(気のせい)

            ペンはたくさんあるし、特にこういうホルダーに自分の好きな色や好みの芯の太さを選んで組み合わせるタイプのペンは何年も前から愛用しているし、このスタイルフィット替え芯全色16本セット なんて芯の太さ違いで3種類すべて網羅しているのだけど、それでもこういう〇〇色セット  を見るとつい食指が動く。

            そしてペンや文房具ばかりが増える。
            見ているだけで楽しいからいいのだけれど。
            カテゴリ:日記 | 06:19 | comments(0) | - | - |
            武士道
            0
              泳いでいたら、何十年かぶりにしっかりと足がつりそうな予感がしたので、あわててターンをやめて到着の体勢をとった。

              昭和の頃にさんざんつりまくったが、試合中は特にそのまま最後まで泳いでいたこともあり、大人になってもふくらはぎや指、足の裏を軽くつるぐらいでは動じない人が止まったのだから、相当のものだと理解していただけるかと思う。

              筋肉がつるとは筋肉がけいれんしていること。
              冷え、酸素や水分または特定の栄養素の不足、ミネラルのアンバランスなど、さまざまな原因があるらしい。原因別に対処法があるが、大人のアスリート向けには「アイソトニック飲料を飲むように」というアドバイスが目に付く。

              日本なら商品名がすぐにいくつか思い浮かぶが、イギリスにもあるのだろうか。
              それより「アイソトニック」という名前は日本国外でも通用するのか?

              アマゾンで調べてみた。てっきりこれ  が出て来るのかと思ったが、出てこなかった。そういえばこれは日本でいうところのナントカCとかDとかと同じような扱いだった。

              代わりに出てきたのがこれ  や、これ。どちらも一回や二回ぐらいは飲んだことがある。もちろん糖分が多いなど体に悪いことの方が多いのでどちらも買うつもりはない。

              次に見つけたのがこれ 。初めて見たけど糖分も塩分もかなり控えめで水なしで飲めるアイソトニック・エネルギー・ジェルなんだそうだ。あ、それってもしかして日本ではゼリーが入ってるアレか?

              そんな時、スーパーで目を奪われたのがこれ。


              水泳やモータースポーツなど「道」がつかないスポーツには向いてないかもしれないけど。
              カテゴリ:日記 | 07:12 | comments(0) | - | - |
              まだ修行が足りないようです
              0
                殿は食べることは大好きだけど、あまり好奇心旺盛な方ではなく、年上の姫の方がよほど遊び好きだった。
                それもあって、あまり遊ばなくなってしまった。

                しかし、季節がらか、私と同じで最近ちょっと太ってきたので、運動をさせよう、と意識しておもちゃで遊ぶようにしているし、ネコ博士にもそのようにお願いしている。

                ふと見ると、帰宅したネコ博士がこういうおもちゃ  で殿の興味を引き付けているではないか。

                殿はおしりを振って、臨戦態勢ですぐに飛びつき、おもちゃに逃げられてもすぐにまた攻撃態勢に入る。

                私とだったら、そんなの一回あるかないか。飛びついても一度だけですぐに飽きてしまうのに…

                てっきりおもちゃが悪いんだと思っていたけど、そうじゃなくて私の修業が足りないようです。
                 なにこの価格!安すぎ!訳ありか?

                それとは別にこのおもちゃが  ほしいな、と思っているけど、殿は遊んでくれるだろうか?

                ハンドルにまたたびを入れるくぼみがあるそうだが、そこにカリカリをいれたら、きっと触ってくれるんじゃないかと思う。
                けど、食べ物に集中して遊ぶってことに気がつかない可能性もある。
                カテゴリ:日記 | 05:59 | comments(0) | - | - |
                やる気スイッチ
                0
                  やる気スイッチは「オン・オフ」ではなく徐々に光がついたり消えたりする「ディマー」 だという話を聞いた。そうだと思う。

                  特に長い時間、集中力や努力を続けなければいけない時は「いつの間にか」やる気が消えている。これはまさにディマーで徐々に消えていく。

                  もちろん一瞬にしてやる気がなくなることも無きにしも非ずだが、個人的には一瞬にして燃え上がることの方が多い。面倒くさい熱しやすく冷めにくい型。

                  そのやる気スイッチをパチンとオンにするポイントを知っている人がいる。
                  残念ながら多くの彼女の「がんばれ」的なエールは的外れだったり、響かなかったりするのだが、雑談のような時にものすごいスイッチを入れてくる。

                  お気づきの方もいるかもしれないがここ数日、書くことのモチベーションが下がっていた。
                  そしてそれと呼応するようにジムから足が遠のいていた。
                  それだけではなく、実は食生活も乱れていた。

                  それが私のやる気スイッチ(主に運動面から)に手をかけている彼女に会って変わった。

                  気を取り直して、がんばる!
                  カテゴリ:日記 | 06:35 | comments(0) | - | - |
                  結婚とは
                  0
                    国民的アイドルが結婚した。おめでとう。
                    彼やそのグループを応援している友人達は「みんな(相手がいれば)結婚すればいいのに」と言っているが、そう思っていない人も少なくないようだ。

                    相手の人に、ちゃんと幸せな結婚生活を送り、彼女の浮気が理由の離婚は許さないと息巻く、別のグループの別のアイドルのファンの投稿を見かけた。これは男女問わずきっと一定数同じような気持ちになる人はいるんだと思う。

                    そう思う気持ちはわかる。なぜなら私は自分の推しメンの噂の相手さえシャットアウトしてしまうほどの心の狭いファン。今でこそ生身の人間だが、実際には会うことのない2.75次元を推しているが、かなり長いこと二次元にも好きな人はたくさんいるし、前回の「関ジャム」で最近のバーチャルアイドル(Vチューバ―)  の技術の進歩を目の当りにしたこともあり、むしろいつ彼らにハマって、実物に目をくれなくなっても我ながら全く不思議ではない。


                    それよりも気になったのは日本社会での「結婚」の持つ重みである。

                    その国民的アイドルは、今までにもいろいろな噂が流れていた。しかし、噂はあくまでも噂でしかなく、どちらが原因で別れたか、なんて野暮なことは公表されていない。そういう曖昧さが許されている、とも言える。しかし、結婚となるとそうはいかないのだな、というのがよくわかる。すごく面倒くさい。日本、いや、世界中に小姑がいるんだから。よくそんな面倒な結婚なんてする気になったよなぁ。

                    たまたまその彼女はどうしても彼がよくて、彼と結婚するために仕事を辞め、他にもきっと多くのものを犠牲にしてきたのだろう。この度、結婚に至ったが、これが幸いなのかは正直、疑問が残る。自分ならそこまでしてそのような、言葉は悪いが「面倒な」人と結婚しようとは思わなかったし、今でも思っていないから。

                    今までも数多くいたジャニーズ所属アイドルのお相手達のほとんどは様々な理由で離れていった。主な理由は「この男とは結婚できない」「けど私は結婚して子供が欲しい」のようだ。



                    中でも菅野美穂と堀北真希、佐々木希はいい選択をしたと思っている。今、目の前にいる好きな人とつがうことが目標なのか、子供を持つことが目的なのか、きちんと考えた跡が見える。もちろん、好きな人の子供を持てれば一番だという世間の常識は理解している。しかし、それが何らかの理由で叶わない場合、どちらを選ぶのか、という話だ。個人的には子供を持ちたい人はもっと視野を広げて、例えば相手を替えればいいのに、と昔から思っている。

                    だからこそ今回の結婚発表には驚きの意味だけではなく目を見張っている。別に彼が好きなわけではない。ただ、従兄にちょっと似ているだけ(これはいとこ内では共通認識。内輪の欲目かもしれないけれど)。 ニノ、おめでとう。
                    カテゴリ:日記 | 07:14 | comments(0) | - | - |
                    レストランの呼び鈴
                    0
                      日本ではファミレスを中心にこういうのは普通なんだろうけど、
                      珍しく近所のレストランで見かけた。



                      しかし、私を含めて、押す人は誰もいない。
                      理由はきっと

                      お客さんが使い方を理解していない
                      この機械がちゃんと作動するかどうかわからない
                      鳴ったとして、店員さんがどう対応するかわかっているかわからない

                      のどれかだと思う。
                      カテゴリ:日記 | 19:36 | comments(0) | - | - |
                      | 1/88PAGES | >>