個人的なニュース
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    私の応援している村上信五くんが月曜日の深夜に日テレでやっている番組に、知り合いが出た!
    事前に取材されたと連絡が来ていたのだけど、その時送ってきた動画は正直、編集しても使える尺があるのかどうか?と心配になるようなものだったが、画面で見たら、いつもの立派な青年がもっと立派に映っていた

    それだけではなく、日本語は驚くほど上手くなっていたし、学校と住居の往復以外の場所にも果敢に行っているようだし、頼もしい。

    お母さんに私の解説付きで見せてあげたい。そして、若い人のパワーがまぶしく見えるって、こういうことなのかと、語り合いたい。

    日本に行ったら、私も鳥貴族、行きたい!

    カテゴリ:日記 | 05:50 | comments(0) | - | - |
    ブログ更新頻度と体重(体型)の関係
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      ブログ更新頻度と体重というか体型は相関関係にあると確信している。
      定期的にブログ更新ができていて、なおかつ、この先数日から一週間ぐらいのネタがあるときは体重や体型もだいたい悪くない。

      しかし、「うわ、なにこの体重(または目に見える脂肪!)」と驚くときは決まってブログ更新が滞っている。

      突発的な事象に心や時間が奪われていて、日々のルーティンがきちんとできていないからそういうことになるのだ。

      しかし、いきなりダイエットをするというのはハードルが高いので、こういうときは自分には書くのが一番の処方箋だ。

      質はともかく、自分で自分を律することを思い出させるためには書く。
      ひたすら、書く。

      そうすると少し遅れて体がついてくる。


      よく、Mind(心や頭)とBody(カラダ)はつながっていて、カラダの声を聞けと言われるし、それはそうだと思うが、時にはMind主導でカラダを動かした方がラクなこともあるんだなぁ。

      カテゴリ:日記 | 05:12 | comments(0) | - | - |
      今日、大倉くんの夢を見たって!
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        関ジャニ∞の「言ったじゃないか」の歌詞の一部なのだけど、本当に見たのだ!
        きゃー!うれしい〜!

        とうとう関ジャニメンバーが夢に出てきた!

        夢なので設定は非常にご都合主義。

        私がひいきにしているヒナちゃんこと村上信五くんを待っていると、大倉くんがやってきて、いろいろと気を遣ってくれる夢。

        それだけでも贅沢なのに、なんと遠景では他のメンバーが楽しそうになにやらわいわいやっているという眼福。夢ってありがたい。

        大倉くん、テレビで見るのと同じ、あの笑顔で笑ってくれていた。

        そういえば、昨日の関ジャニ∞クロニクルでは前髪に紫色を入れてた。(メンバーの言動から収録は9月中に行われた模様)

        10月初めの関ジャムでは大倉くん、マルちゃん、ヤスの年下トリオが、既に関ジャニ∞を離れてしまったメンバーカラーの服(ピンク、赤、黄色)を着ていたので、紫って…と思ったけど、ヒナちゃんは存続派だし、似合ってたから、いいか!

        アイドルはもちろん笑った顔が一番いいのだけど、大倉くんのあの笑顔は特別。
        彼も見えないところではいろいろとあるだろうけど、屈託のない笑顔でいてほしい。
        カテゴリ:日記 | 05:52 | comments(0) | - | - |
        読者は多い方がいい
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          このブログはもともと家族や日本にいる友人への近況報告のつもりで始めたこともあり、かなり初期から親バレしているのだが、PCの使える父はともかく、去年半ば強引にiPadを持たされた母はもう何年も定期的に読んでいなかったらしい。

          しかし、その母が久しぶりにこの日記を読み「偏食節」を楽しんだとiMessageを送ってきた。PCで読んだのか、iPadを使ったのかはわからないけど、なんにしてもありがたい。読者は一人でも多い方がいいから。特に有料メルマガは!
          よろしくお願いします。

          自分の宣伝はさておき、ありがたい一番の理由は母が絵文字付きのメッセージや写真を送ってきたり、FaceTimeで連絡を取ったりできるようになったことだ。

          今までも電話でそれなりに連絡はとっていたけれど、電話は家にいなければ繋がらない。時差もある。

          しかしメッセージなら自分に都合のいい時に書いて送っておけばいいし、FaceTimeならお互いに表情や背景までよくわかる。


          この機能を使って、実家とだけではなく、弟一家とも距離が近くなった。というか、甥からすればいい迷惑なのだろうが、義妹とつるんで、甥の勉強を見ているのだ。甥に勉強を教える前後(や時には休憩の最中)に姪とおしゃべりしたり、日本時間の深夜に困り果てた義妹からメッセージが来て、そのままFaceTimeに突入して気のすむまで話を聞いたり。

          技術の進歩がなければ、家族とは今よりも遠かっただろうし、関ジャニだって好きになったとは思えない。

          それはそのまま、私の英語力向上、イギリス文化吸収のハードルとなっているのだけど、一番の学習方法は人に教える事。
          教えながら学習するのが一番効率的であり、確実に自分の身につくのだ。

          だから、みなさん、どうかメルマガを登録してください。よろしくお願いします。
          カテゴリ:日記 | 06:04 | comments(0) | - | - |
          亮ちゃん!
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            昨日付でジャニーズ事務所を退所した錦戸亮くんが、日本時間で日付が変わるや否や、ソロ活動を始めた。オフィシャルサイトYouTubeのチャンネルツイッターインスタグラムそしてなんと中国版ツイッターと言われている微博(ウェイボー)を開設とSNSをしっかり押さえている。
            それにアルバム発売、11月5日Zepp福岡を皮切りに始まる一か月にわたるライブハウスのツアー発表と、これ一か月かそこらでできるものじゃないよね、という用意周到さ。即日でドカンと出されると、こんなに強い思いでやりたいことがあったのか、と脱退・退所に怒りに似た反対の気持があっても、納得せざるを得ない。

            一方、先立つこと一年弱、去年の年末に退所した同じく関ジャニ∞の渋谷(しぶたに)すばる。彼は退所約四か月後の4月26日にオフィシャルサイトをオープンし、8月16日にYouTube、ツイッターインスタグラムのアカウントを開設しているし、アルバムは10月9日リリース。ツアーの発表はまだない。

            時間がかかるのはそれだけ手探りでやっているのだろう。いいかえればジャニーズ事務所にいる間は関ジャニのために一生懸命力を尽くしていたのだ。人見知りのため、なかなかグループや事務所以外に相談する人ができにくかったのもあるかもしれない。それはそれで武骨な感じでいい。

            亮ちゃんのスピード感、きっちり感は性格と人脈が広いことの現れだと言える。


            関ジャニにいたときにはどうしても自分が好きなメンバーに気が行ってしまったけど、こうやって単独で見てみるとそれぞれの良さや性格がわかってさらに好きになる。関ジャニにいるうちにわかればよかったんだけど、すばるはやっと好きになりかけたときに辞めちゃったという、ちょっと残念な展開。
            出会った時期もあるよね。

            その点、今の関ジャニメンバーは一人ひとりの個性を知った上で好き。亮ちゃんがツアーするから急遽決めたと思わざるを得ない47都道府県をめぐる関ジャニ∞ツアー、5人で頑張ってほしい。

            もちろん、亮ちゃんもすばるも応援してるよ。
            カテゴリ:日記 | 17:32 | comments(0) | - | - |
            9月が終わっていく
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              なんと恐ろしい。
              今日で9月が終わる。つまり今年はあと3か月。
              いつもは「コップの水はまだ半分ある」と肯定文で捉える楽天家だが、今年が「あと3か月しかない」ことに気が付き、二重に驚いた。
              3か月という事実への驚きと「コップの水はもう半分しかない」と否定文で浮かんできたことだ。

              新学期というか新学年が始まって一か月。
              イギリスの学生生徒たちはようやく新しいクラスや学校に慣れ始める。

              学校に行く子供を持つ親を中心に大人の世界にも「日常」が戻ってくる。
              おかげでジムの混雑具合が読めるようになってくる。
              月曜日と金曜日は混む。水曜日もちょっと人が多い。
              一人でプールの一コース独り占めしたい私はタイミングをうかがう。

              強い風が吹き始める。雨が増える。
              日の出が遅くなり、日の入りが早くなる。
              外出時には一枚はおる。

              怖い本や重い話は読みたくなくなる。
              フルボディの重い赤ワインを買い始める。
              ヨーロッパの煮物やローストに使う大きな肉に目が行くようになる。
              チョコレートが食べたくなる。

              愛猫が近くに来て眠るようになる。
              うれしい。
              カテゴリ:日記 | 01:49 | comments(0) | - | - |
              「ロンドンもっと偏食生活」No.44発行します
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                あの「ロンドン偏食生活」がパワーアップして帰ってきました。

                サンプル、申し込みページはこちらから。
                ロンドンもっと偏食生活

                これまでの軽妙な文体はそのままに、もう少し深く突っ込んだり俯瞰したりと新たな切り口で、日本と同じようにはいかないイギリス生活を楽しんでいる様子や、在英20年を過ぎてもまだ新しい発見が見つかる英語の面白さをお届けします。

                本日の日本時間午後5時に最新号を配信します。

                タイトルは「たまごのかたさ 」で、生卵・半熟卵について。
                たまごの好きな人にはぜひ読んでほしい回です。

                月に3回発行、月額599円(税込み)。申し込み初月は無料。
                今申し込んでも今月発行分が全て届きますので読み逃しなし。

                是非登録してくださいね。

                カテゴリ:日記 | 17:18 | comments(0) | - | - |
                思い切り
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                  ちょうど一週間前の「関ジャム完全燃Show」を見たのだけど、曲のアレンジってそういうことだったのか!と目から鱗だった。

                  まだ若かりし頃、いろんな楽器を演奏する仲間たちとシンガーソングライターみたいなことをしていたこともあったのだけど、当時は詩を書いて、曲を付けて、アレンジまでやったところで「曲をつくった」と言えるのだと思っていた。というか、この番組を見るまではそうだと思っていた。
                  だから、ほんのわずかなインスピレーションを一生懸命ない知恵を絞って膨らませて、コードの勉強をして、いろんな楽器の音を研究していた。

                  そして、行き詰って「アレンジャーって曲にケチ付けるみたいで嫌」と豪語していたのだ…

                  思い切って周りに助けを求めればよかったのにね、当時の私。

                  でも音楽的な才能のなさはどうようもないので、やっぱり結果としてここまで流れて来てこうやって楽しく前向きに人生を歩んだような気もするのだけど。
                  それにネットもない時代、アレンジが何ぞやとは一般市民がどうやって知ることができたのか今でも謎だ。というか、21世紀になってもアレンジが何かが知られていないからこそ番組で取り上げられたのだろうし。

                  そして最後のジャムセッションのコーナー。
                  今回はセッションではなく、二人のアレンジャーが二人のボーカルに合わせて同じ曲をアレンジしてみせた。

                  課題曲は「仰げば尊し」。
                  この曲を私は一度も歌ったことがなく、全く思い入れはないのだけど、大人になって、いろんな人をいろんな形で教えるようになってから聴いて初めていい曲だと思った。

                  今回のジャズ風バージョン、またはエイトビートバージョンのどちらかでも「かっこいい」と思った人がいたら、ぜひ今度の卒業式でやってほしい。

                  本当に恩を感じるほどの「師」なんてそうそういないし、もし運よく出会えたとして、若い自分を見守ってくれた大人のありがたみを知るのは、自分がその立場になってからだし、すべての学生にとって学校に通った日々が一瞬のように感じられたとは思わないけど、それでも「いざさらば」と言って旅立ってほしいと思った。

                  「立つ鳥跡を濁さず」って案外、こういう意味なんじゃないかな。
                  グズグズせずに、思い切って飛び立つ。

                  思い切りって、あんがい大切かも、と思った回だった。
                  カテゴリ:日記 | 06:51 | comments(0) | - | - |
                  カレーのこだわり、なんかある?
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                    カレーのこだわり、なんかある?



                    ある。自分では作らない、というこだわりが。

                    子供のころはいわゆる日本の箱に入ったルーから作るカレーばかりを食べていたが、高校生になって初めて本場インド風のカレーを食べて衝撃を受けた。
                    その時に頼んだのはほうれん草とチーズのカレー。美味しかった。幻の味だ。

                    以来、変わったカレーがあると食べてみるようにしていた。

                    時は流れて、私も流れてイギリス。
                    インド系イギリス人も多く住むこの国ではカレーはインド風と相場が決まっていた。東はバングラデシュから西はパキスタンあたりまで、つまり旧インド亜大陸のどこの地域のカレーもちょっと電車に乗るだけで食べられる。

                    それだけではない。店に行かずとも、スーパーや小売店などでレトルトのインドカレーが売っているので、家でも手軽に楽しめる。

                    もう作る気なんてしない。


                    最大の理由は、私には作れないからだ。

                    もちろんレシピは聞いているし、ネットで探せば簡単に見つかるはずだ。
                    しかし、実際にカレーを作っているのを見て愕然とした。

                    大量の油を使うことに。

                    一度、頑張って作ろうとしたが、どうしても指定の量の油を入れることができず、中途半端なものが生まれた。玉ねぎをあめ色になるまで炒める油は「これで天ぷらでも揚げるのか?」という量。美味しいはずだよ。

                    ということで、それ以来、カレーはもう作らず、外食することにしている。
                    インド風だけでなく、タイカレーも徒歩圏内だし。

                    幸いなことに、近頃は日本風のカレーもイギリスで手軽に楽しめるようになってきている。カツカレーがイギリスのスーパーで買えるのだ。わざわざカレーを作って、カツを揚げて、なんてしなくてもいいのだ。

                    もうどんなカレーも作る理由が思い浮かばない。
                    カテゴリ:日記 | 03:27 | comments(0) | - | - |
                    ネタバレは気にしないのだけど
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                      ネタバレは気にしないほうだと思っていた。むしろ映画など時間・金銭などの「投資」が必要なものの場合、ハズレを見たくないのでストーリーはなるべく詳しく知っておきたい。

                      JSTVというヨーロッパ・北アフリカ地域の(主に)日本人向けの有料チャンネルを契約していて、NHKを中心に日本の番組を楽しんでいる。
                      NHKの番組は本当に早くて、朝ドラや大河ドラマは日本との時差違いだけで同じ日の同じ時間に同じ回が見れるので、寡黙だけどドラマ好きの父との会話のネタになる。ちなみに「あさイチ」もその日に見ている。
                      もっとすごいのが「ブラタモリ」や「Songs of Tokyo」で、なんと、日本と同じ時間に見ることができるのだ。ありがたい。
                      さらに再放送が多い。今回のドラマ10「これは経費で落ちません」は金曜日にやった後、月曜日にも再放送してくれる。大好きなので状況が許せばもう一度見て、じっくりと味わっている。

                      NHKだけではなく民法のドラマもやっている。ただ、残念なことに数回遅れなので、「見てる」とは言っても微妙。今、見ているのが日本では木曜10時にやっている深田恭子の「ルパンの娘」

                      何も考えずにネットニュースをクリックしたところ、深田恭子の相手役である瀬戸康史が岸井ゆきのに指輪、という話で混乱した。え、ヘンゼル(瀬戸康史はNHKの「グレーテルのかまど」という番組で毎週、キムラ緑子が声をあてているかまどと一緒にお菓子を作っている)はドロンジョ様のことが好きなんでしょ?なんで「まんぷくの姪っ子」に?

                      と思ったところで気が付いた。もしかして、このドラマも数回遅れ?・・・でした。

                      そういえば、予告編でお見合いがどうのって言ってたし、どうせすぐに追いつくのだからいいのだけど、あー、驚いた。
                      カテゴリ:日記 | 03:17 | comments(0) | - | - |
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