ウェットフードの写真

  • 2020.09.12 Saturday
  • 04:40
猫のごはん、とくにウェットフードはずいぶん迷った。今でもいろいろと買っている。
「ウェットフード」とひとくくりにいうが、どの程度加工されているかによって、与えたくないものもある。
ガチガチの自然派や有機志向ではないものの、できれば工場製品は避けたいとは思う。

そのような消費者心理を知ってか知らずか、イギリスのスーパーや路面専門店で買えるキャットフードの多くはウェットフードの形状をパッケージに記している。

我が家でよく買うブランドの一つ、アプラウズ  は素材を生かすタイプ。

イギリスで一番人気(?)のフェリックス  や、日本で人気のある(?)シーバ  はしっかり加工タイプ。これは殿は好きだが、ニンゲンがあまり好きではないので買わないようにしているが、James Wellbelovedのウェットフードは加工されているが、ニンゲンの何かに刺さるので時々買う。2分の1ぐらいの確率で手を付けない。同様にプロプランのウェットフード  も殿がお好みではないので買わなくなった。

しっかり加工してあってもピュリナゴールドのパテ  は基本、絶対に残さないので常に在庫はしておく。

ウェットフードは一種類に決めず、いろいろなものを試すようにしていたが、結局、いつも似たようなものに落ち着いてしまうのは、きっと猫にいいように操られているからなんだろうと思う。別にいいけど。

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  • 2020.09.21 Monday
  • 04:40
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